コスメせっけんについてよく思うのですが、新品で使用し始めのころはすごく泡立ちもよくて、気持がよいのですが、コスメせっけんの半分位使うと泡立ちが悪くなってくるのはなぜでしょうか。結局は最後の最後まで使いきったためしがありません。3000円のコスメせっけんなら半額で良いと思います。使い方がわるいのでしょうか。
【ここ行こ】
日本三名瀑の一つ「袋田の滝」は、厳冬期に流れ落ちる水が凍結することで知られる。ただ、全面凍結は平成18年1月以来、見られない。高さ120メートル、幅73メートルの断崖を4段に流れ、西行が「四季に一度ずつ来てみなければ本当の良さは分からない」と絶賛したという。
大子町企画観光課は「完全凍結を期待しているが、まだ例年より暖かい」と気をもむ。滝の凍結は観光客の増減と直結するからだ。今秋、ライトアップの照明をLEDに切り替え、青い光の幻想的な演出が披露された。年末〜1月も夜のライトアップがある。日没〜午後7時。31日〜元日は午前2時まで。
【期間】ライトアップは1月3日まで毎日。8〜30日は土日。
【場所】茨城県大子町袋田
【アクセス】常磐道那珂ICから車で50分。JR水郡線袋田駅から徒歩30分
【問】(電)0295・72・0285
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NECグループのNECエナジーデバイス(相模原市中央区)は27日、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)などに使われる高性能リチウムイオン電池用電極を増産すると発表した。今年7月から電極の量産を始めた相模原事業場(同)で約500億円をかけて生産設備を増強。今年度の年間生産能力は200万キロワット超だが、12年度末までに1000万キロワットを目指す。経済産業省の環境関連産業補助金で設備投資の一部を賄う。
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[シカゴ 28日 ロイター] 28日の米株式市場で、レアアース(希土類)生産を手がける米モリコープ<MCP.N>の株価が一時11.6%上昇。中国のレアアース輸出枠縮小が材料視された。ただその後は値を消す展開となった。
中国商務省は28日、2011年前半のレアアース輸出枠を全体で1万4446トンとし、計31社に割り当てた。2010年前半に22社に割り当てた1万6304トンから11.4%引き下げた。輸出枠は2008年初めから2010年10月までの輸出量に基づくという。
希土類金属は電子関連製品など幅広い分野で利用されているが、中国当局が今夏、自国経済の発展に必要としてレアアース輸出を4割削減して以降、価格が高騰している。
日本企業では、住友商事<8053.T>が13日、モリコープに1億ドル(約84億円)の出資および3000万ドルの貸し付けを行う代わりに2011年以降7年間にわたりモリコープが産出するレアアースの日本向け供給を受けることで基本合意したほか、日立金属<5486.T>も21日、モリコープと合弁で、ネオジム磁石用合金の生産会社とネオジム磁石の生産会社を設立することで検討を始めると発表した。
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【ニューヨーク時事】28日午前のニューヨーク株式相場は、朝方は小高く寄り付いたものの、米消費者景況感指数の低下を嫌気した売りで値を消し、前日比横ばい水準となっている。午前10時半現在は、優良株で構成するダウ工業株30種平均が前日終値比3.48ドル安の1万1551.55ドル、ハイテク株中心のナスダック総合指数は同3.26ポイント安の2664.01。
寄り付き後に発表された12月の米消費者景気信頼感指数は52.5と、前月から上昇するとの市場予想に反して低下した。米株市場は同指数の上昇を見込んで寄り付きから小高く推移していたため、指標発表を機に上げ幅を縮小した。
ただ、年末年始にかけての休暇入りや、米北東部の降雪による影響で市場参加者が少なく、商いは閑散。このため動意に乏しい展開が続き、下げ幅も限定的となっている。
個別銘柄では、悪天候による影響を懸念して運輸関連の軟調が目立ち、フェデックス、ユニオン・パシフィックなどが下げている。また、キャタピラー、ボーイングなど重工関連も安い。一方、ユナイテッド・ステーツ・スチール(USスチール)などの素材系や、シスコシステムズ、インテルなどハイテク関連銘柄はしっかり。(了)
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